ホーネット Fホイール17インチ化

ついに替えちゃいました♪


何がって、フロント17インチ化(・∀・)


ついでにリアホイールも新しいものに換装!



ちなみにタイヤはBT−016です。



やっぱり16インチの時と違って寝かしこみが軽い。


急に切れ込むという挙動もないし、かなり乗りやすくなった!


フォークの突き出し量は人によって好みが変わると思うので、最初は5mm突き出しからベストな位置を探っていった方がいいかもしれません。


知ってる人も多いかもしれませんが、ホーネットの17インチ化をするにはCB−1のFホイールを流用するのがメジャーですね。


・ベアリングとディスタンスカラーをホーネット用に交換。

・ブレーキディスクはホーネット用をそのまま使います。

これでポン付けですww


ブレーキに関してですが、キャルパーの位置を出すために5mm程のカラーを挟んでやればOKですよ。


ヤフオクでホイールを入手できれば、結構あっさりと17インチ化できるということですね(^ω^)

最近のホーネットの状況

どうもご無沙汰しております。

かなり放置気味にしてましたが、たまには更新しますよwww


さてさて…ホーネットの方もいつの間にか3rdシーズンを向かえ、ある程度完成してきました♪


コンセプトは、ホネ・ストリートファイター



いつの間にかお顔も凛々しくなりましたw



さり気無くリアホイールも金に。




これからも、まだまだカスタムが止まりませんww

CBR1000RRテール

mixiの方でも紹介してるのですが、こちらでも取り付け方法を紹介します♪

周りがDIOテールばかりなので、1000RRテールなんか普及しても面白いんですが…ww


用意するものはCBR1000RR用テールとギボシ端子というお手頃さwwww

ヤフオクで調達w

家にあった予備のカウルで仮組み♪

イケる!!

早速作業開始です。

リアカウルを取り外し。


配線モジャモジャですww


ホーネット純正テールはダブル球x2。

つまり、プラス2本(ポジション用とブレークランプ用)とマイナス1本が2セット。

1000RRテールは1セットしか使わないので、残りの3本は絶縁するか他の電源用に流用してもいいかもしれません。

自分の場合、ギボシで取り付けました。

1000RRテール側に3本の線がカプラーにつないであるので、それを外してギボシにしておきましょう。

ホンダ車の場合、ポジション・ブレーキランプ・マイナス線は各車ともに同色だと思ったので、それぞれの色につなげていけば大体OKですw

点灯チェックしてみます。

片側にはまだ純正テールがついているので、両方とも光ってますね♪


無事に点灯したので、本格的に車体側に1000RRテールを取り付けます。

1000RRテールにはネジが2本出ているのですが、これがホーネットの純正テールの取り付け穴にジャストフィット!!

若干押し広げましたがww、良い感じで付くはずです。


1000RRテールのネジの長さ上、ナット留めできないので差し込んで取り付けるという状態になってます。
が、予めM6ナットをつけてはめると、ガッチリ差し込めるので相当なことがない限り外れません。

スッキリしたテール周り

フィティングを高めるためにテール上部にスポンジを貼りましたが、あまり意味ないもw

カウルには1000RRテールの爪をひっかけて固定するので、しっかり付きます!

しかも、爪とカウルひっかけ位置が狙ったかのように寸法が合うのでポン付けでした♪

爪に引っ掛ければツライチになるはずですので試してみてください。



そして点灯!!


いや〜ん!スッキリ!!


ただ、1000RRテールにすると下部が空いてしまうために、プラ板か何かを切って埋める必要があります。


こんな感じで、DIOテールのように削るなどの加工が必要ないためオススメですよ(`・ω・´)

所要時間も30分ほどでした。

1000RRテールも新品で1万円ほどで購入でき、手軽にLED化できてしまうのでヘタなキットを買うよりかはお得かと…。


巷には954RRテールもあるので、1000RRテールと比較してみました。

ホーネット

hiragen2008-05-30

このブログ…放置する前は音楽関係のネタばかりだったけど、今では宅録機材も売り払ってしまったwww

かなり音楽離れが進んでるけど、そろそろ新しい機材を買っていろいろと作ってみたいとか思ってる。

でも、最近はほとんどホーネットばかりに投資してるので、予算が確保できるかどうか…


というわけで、このブログもバイク中心の内容になりますwww


というわけで、引き続き宜しくお願いします〜〜^^